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    <title>住まい選びに強いFP ファイナンシャルプランナー 瀬野剛史 安心安全な住宅計画はお任せ下さい。</title>
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    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>住まい購入・建築相談</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/14093886.html</link>
      <description>失敗しない・後悔しない住宅計画をご案内します。・物件以外に掛かる諸費用はどのくらい？・物件の探し方は？ ・住宅建築の注意点は？・何から始めたら良い？&amp;nbsp;住まい購入・建築相談の詳細</description>
      <pubDate>Sun, 28 Aug 2011 19:12:13 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
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      <title>ライフプラン・家計設計相談</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/14093772.html</link>
      <description>住宅計画の最初の一歩はこちらから。漠然とした不安を解消します。・一生涯で使える住宅予算の算出をしたい方・根拠のある住宅予算を知りたい方・住宅ローンで破綻したく無い方・専門家とじっくり住宅計画を進めていきたい方&amp;nbsp;ライフプラン・家計設計相談の詳細へ</description>
      <pubDate>Sun, 28 Aug 2011 15:52:57 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
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      <title>ライフプランニング・家計設計から分かること その３</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13651720.html</link>
      <description>ライフプランニング・家計設計から分かること その３です。 前回（と言っても昨年ですね）の記事は『住宅ローン』と『金融資産残高』のバランスについて書きました。 &amp;#160;今日は、キャッシュフロー目線、生活目線で貯蓄と住宅ローンを考えます。 住宅資金にしろ、教育資金にしろ、老後資金にしろ、預貯金をするには、『収入』－『支出』＝『貯蓄』という考え方や方法もありますが、これでは、なかなか貯蓄が出来ない、もしくは、少ない。そういう方が多い、ほとんどです。では、どうするのか。 『収入』－『貯蓄』＝『支出』とするのが良いと、良く言われます。 &amp;#160;では、住宅計画を前提に、ここに住宅ローンを当てはめるとどうなるか。 &amp;#160;『収入』－『貯蓄（老後資金・教育資金）』－『支出』＝『住宅ローン』であれば現状の生活レベルを維持しながら、住宅ローンと付き合っていけるとなります。 &amp;#160;住宅ローンの計画の一つに、 『返済比率』という言葉があります。 &amp;#160;年収の内、何％が住宅ローンに占める割合なのか、を示した言葉です。 &amp;#160;仮に年収を５００万円、返済比率３０％と言うと、年間の住宅ローンは１５０万円以内にする事を言います。返済比率が３０％以内だから大丈夫とか、借りられるとか、非常に安易な考え方で住宅ローンの選択をしている方がいらっしゃいます。 &amp;#160;そして、一般的に、金融機関や住宅会社の営業マンが話す資金計画は、この『返済比率』です。返済比率が基準範囲内だから大丈夫・・・ 本当にそうでしょうか？ &amp;#160;&amp;nbsp;これは、つまり、先に書いた式のように置き換えて考えると、『収入』－『住宅ローン』－『支出』＝『貯蓄』という考え方に近いと思います。 &amp;#160;&amp;#160;つまり、教育資金や老後資金の貯蓄は出来ず、場合によっては『支出』も切り詰める必要がある、そんな考え方に近いのではないでしょうか。 &amp;#160;&amp;#160;そうではない、 『根拠のある資金計画』をするための大原則が『ライフプランニング』と『キャッシュフロー表の作成』です。 &amp;#160;１０人いたら１０通りの住宅計画、プランや間取りがあるように、住宅ローンの選択も、それぞれです。ちゃんと選びたいものですね。 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 02:00:18 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
          </item>
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      <title>ライフプランニング・家計設計から分かること その２</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13649833.html</link>
      <description>前回は、家計収支が「黒字」か「赤字」か、１年間の収入と支出のバランスが見えてくると書きました。 今日は、 『住宅ローン』と『金融資産残高』のバランスについて。 キャッシュフロー表を作成し、収入と支出のバランスを見ますがあくまでも表の中では『収入』マイナス『支出』が『貯蓄』＝『家計口座残高』となります。（注：実際の預貯金の考え方は、この考え方だと、貯まらない事が多いと思いますが・・・） &amp;#160;&amp;#160;ライフプランニング・家計設計では、この『家計口座残高』と『住宅ローン残高』のバランスが見えてきます。 つまり『資産』と『負債』のバランスです。 &amp;#160;『家計口座残高』よりも『ローン残高』の方が多い場合は、その家計の資産状況はマイナスです。逆に、『ローン残高』よりも『家計口座残高』の方が多ければ、『借金』があっても、『資産』がそれ以上にあるという資産状況が作れることになります。 そして、これは何を意味するかというと、『住宅ローンのメンテナンス』を組み入れたキャッシュフロー・家計設計・返済計画が予測出来るという事です。&amp;#160;繰り上げ返済を含めた効率的かつ効果的な住宅ローン選択にも役立ちます。 多くの方が３５年という長期の借入期間で住宅ローンの借入をスタートしますがそのまま借りっぱなしで良いわけではありません。 &amp;#160;金利状況や預貯金に応じて、メンテナンスをしながら付き合っていくのが&amp;nbsp;住宅ローンとの付き合い方だと思います。 &amp;nbsp; ライフプランニング・家計設計・キャッシュフロー表の作成などの目的にはもちろん、安心安全な住宅予算の算出の意味もありますがあ作成したデータをもとに将来を予測し、対策を考え、それにむけた準備をし、それを実行していくという大きな意味があるのです。&amp;nbsp;ライフプランニング・家計設計、本当に色んな事が見えてきます。 </description>
      <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 02:45:42 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
          </item>
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      <title>ライフプランニング・家計設計から分かること その１</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13646328.html</link>
      <description>早速、 『ライフプラン・家計設計から分かること その１』です。 ライフプランニング・家計設計を行うには、ご相談者さまにいくつかの質問事項の回答や、収入や支出などの家計の状況が分かる資料をご準備、ご用意いただきます。ご用意頂いた資料をもとに、専用ソフトを利用して           データを入力、家計設計のデータを作成してのですが・・・ &amp;#160;まず最初に気がつくこと、気がついて欲しいことがあります。それは何か？ご相談者さまの『１年間の収入と支出のバランス』です。 大きく分けて『黒字』か『赤字』なのか。色々なケースがあります。 &amp;#160;・『大きく黒字』なのに、預貯金が出来ていない。これが一番問題です。入力したデータが間違いじゃない事を前提に、余っているはずの現金が無い・・・何だか分からない『使途不明金』に多くが流れているんですね。あくまでも、個人的な感想ですが、共働きのご家族に多いケースです。 &amp;#160;・毎年の収支がプラス・マイナス『ゼロ』。何かあったときなど緊急資金が無し。ある意味、やりくり上手かもしれませんが、住宅予算の算出は慎重にする必要がありますね。 &amp;#160;１０人いれば１０通りの結果があります。まだまだ色々なケースがありますが、ファイナンシャルプランナーとして、まずは、家計収支の現状把握、認識をする事をお勧めします。 ただ、ある支出が多いなど、特定の支出を下げましょう。というような『節約アドバイザー』的なアドバイスはしていません。光熱費や通信費など、工夫したところで限界がありますし、                           寒い時期なのに「給湯器」の温度を、１度下げましょうなどと書いてある                    コラムを読んだりもしますが、寒くて、風邪引いてしまうんじゃないかという（笑）                温度設定の事もありますので、個人的には、あまり節約アドバイス的な事は                  好きではありません（笑）このような話をすると、少し見るのが怖い・・・という方もいらっしゃいますが、いま無駄があっても良いんですよ。その無駄に気がついて、対策、改善することが重要なのですから。 &amp;#160;収支を大きく改善する方法は、家計設計・ライフプランニングでアドバイスしていますし、引き続き、 『ライフプランニング・家計設計から分かることシリーズ』としてお伝えしていこうと思います。&amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 01:42:44 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
          </item>
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      <title>ライフプランニング・家計設計から分かること</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13646322.html</link>
      <description>随分とほったらかしにしていたこのWEBサイトも そろそろ本格的に稼働していきたい・・・と思いながら、日々の業務に流され 思うように進みませんが、徐々に充実させていこうと思います。 &amp;#160;いつも同じことを書いたり話したりしていますが、それは大切だからであって 理解してもらいたいと本気が感じていることだから。 &amp;#160;「ライフプランから考える住宅計画」、安心安全な住宅予算の算出「家計設計」 を行いましょう。 土地選びや展示場廻りはそれからでも遅くはありません。もちろん、ご依頼頂く方のほとんどが、そのステップを践んで進めていますが、これから計画しようと いう方には、その重要性や、いったい、それで何が分かるのか？という疑問をお持ちの方も 多いことに気がつきました。 と、言うことで、次回より 何回かに分けて『ライフプランニング・家計設計から分かること』をテーマに書いていきます。 </description>
      <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 01:20:50 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
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      <title>メルマガ執筆始めました！ 2009.12.01</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13586364.html</link>
      <description>２００９年１２月１日より、メルマガ執筆始めました！ &amp;#160;『FP資格有効活用法』 「せっかく苦労して取得したFP資格を有効に活用したい！」とお考えの方に、参考となる情報を配信するため、FP共同事務所に所属する瀬野が、仕事や実生活にFP資格を活用するノウハウをお伝えします！！」 &amp;#160;せっかく取得したFP資格を活用しなければ、それは、ただの無駄・・・ 報酬を受け取る仕事はもちろん、実生活にも役に立つFP資格を有効に使いましょう。 &amp;#160;登録ページは・・・『FP資格有効活用法』 （まぐまぐ登録ページ）から &amp;#160;</description>
      <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 11:53:27 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
          </item>
        <item>
      <title>メルマガ発行しています。</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13586362.html</link>
      <description>住宅計画に役立つメルマガを発行しています。&amp;nbsp;住宅計画で間違った思い込みをしていませんか？発行人は住宅業界に身をおき２０年近く、多くの相談者と接してきました。そこで感じてきたことは、出来る事ならば、家を建てよう・買おうという、行動に移す前に、知っておいてもらいたい事がたくさんあるのに・・・と言うこと。&amp;nbsp;最終的な判断がご自身で出来るように、失敗しない・後悔しない住宅計画術をお伝えします。&amp;nbsp;&amp;nbsp;メルマガ購読・解除後悔しない・失敗しない 住宅計画術購読&amp;emsp;解除&amp;emsp;&amp;emsp;&amp;emsp;読者購読規約&amp;gt;&amp;gt;&amp;nbsp;バックナンバーpowered by まぐまぐ！&amp;nbsp;&amp;nbsp;サンプル号&amp;nbsp;★無添加計画通信★                創刊サンプル号＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝【 失敗しない・後悔しない住宅計画術 】                        &amp;nbsp;★１０人いれば１０通りの住宅計画がある。一つとして同じ計画はない！★失敗しない・後悔しない住宅計画には法則あり。★資金計画、土地選び、家づくりで間違った思い込みはありませんか？＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝【今日のテーマ】● 『住宅計画は何から始める？』● イベント情報● 編集後記＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝このメルマガは、住宅業界に身をおき、１６年になる、無添加計画の住宅計画に強いファイナンシャルプランナー 瀬野剛史が発信。現在は、ファイナンシャルプランナー・宅地建物取引主任者・住宅ローンアドバイザー・ライフコンサルタントなどの複数ライセンスを活かして、失敗しない・後悔しない住宅計画を消費者へ伝えています。日常業務や消費者との相談業務から、住宅計画をはじめる方には、知っておくべき情報を、もっと早くに得てもらいたいと感じる事が多くあります。その知っておくべき情報を、分かりやすく、お伝えしていきます。皆さんの失敗しない・後悔しない住宅計画にお役立てください！＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝---------------------------------------------------------------今週のコラム 「住宅計画は何からはじめる？」---------------------------------------------------------------皆さん、家を買おう、建てようという住宅計画をする場合には何から始めていますか？物件の情報収集？ 住宅展示場の視察？ プランの検討？見学会への参加？ 年収と支払い可能額から判断する資金計画？ etc&amp;hellip;もしも、その様な行動を取られている方がいれば、一度ストップです。今までの事は全て忘れて下さい。失敗しない・後悔しない住宅計画の最初のステップは・・・『ライフプランニングを考える・キャッシュフロー』を確認する『家計設計』を行うことから始まります。『ライフプランニング』・・・人生設計とはよく言われること。つまり、いつの時期に・誰に（と）・何を・どのように・したいかといった、夢や目標の実現にむけて、計画していくこと。ここに、住宅計画をからめた「資金計画」を当てはめていくのが住宅計画の最初の一歩、『家計設計』。ここで言う「資金計画」は、いくら借りられて、いくら返せるのかという、単なる、住宅の資金計画がスタートでは無く、皆さんのライフプランがあって、そのプランに必要な資金の準備と対策を検討することから始まります。ライフプランが明確になると、まとまった資金が必要になる時期と、その必要額を把握できるので、住宅計画の資金計画も立てやすくなります。同じ結果が無いのが、このライフプランニング・家計設計ですが多くの方に似たような注意ポイントがあります。それは、教育費用のピークを迎える時期、また、定年退職後の住居費用に対する負担や年金生活のいわゆる老後生活。大きく分けてこの二つの時期にむけて、住宅ローンや住宅費用を含めてどの程度の準備と対策が用意できるのかを、しっかりと確認する必要があります。住宅計画に漠然とした不安を抱いている方は、ここの部分がはっきりしないから・・・というケースが多いです。（それにも気がついていない、漠然といている場合も・・・）将来の確認、今まで見えてこなかった将来の漠然とした不安の解消、今まで通りの生活は維持しながら、家を買ったからと、窮屈な生活にならないようにする事が大切です。預貯金や繰り上げ返済も含めて、全てのライフプランをお金に置き換えながら、キャッシュフロー表を作成し、アドバイスを行います。教育費用の掛かる時期に必要な資金の準備をするためには・・・定年退職と同時に住宅ローンを繰り上げ返済をするためには・・・住宅取得のための頭金づくりは・・・それぞれの時期や必要資金にむけて、計画的な準備と運用そして対策を考え、実行が必要です。同じ年収で、同じ家族構成だとしても、住宅計画や一生涯に掛けられる住宅費用までもが、同じではありません。つまり・・・年収と支払い可能額だけで、住宅費用の算出をしてはいけません！様々なケースがありますが、ライフプランニング・家計設計にチャレンジして、ある程度の見通しを立てて、自信を持って進められるように、ひとつひとつ、順を追って進んでください！次回は・・・「家計設計で何が分かるのか？」をテーマにお伝えします。-------------------------------------------------------------------------★ イベント情報 ★ 失敗しない家づくりを学ぼう！-------------------------------------------------------------------------４月１０、１１日（土・日） 春日部市南中曽根Ｓ様邸 完成見学会４月１７、１８日（土・日） 越谷市千間台西Ａ様邸 完成見学会４月２４，２５日（土・日） さいたま市南区Ｎ様邸 完成見学会毎回１００名近い方にお越し頂く「無添加計画」の完成見学会。モデルルームやモデルハウスとは異なり、実際にお施主様がお住まいになるお家をご覧いただけます。営業マンを置かない完成見学会では、各展示物や実験キットなどを置いて、ゆっくりじっくりご見学いただけます。予約はいりませんが、ご説明、ご案内などを必要とする場合は事前のご予約をお勧めします。ご参加お待ちしております！＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊【 編｜集｜後｜記 】お読み頂きありがとうございます！創刊号はいかがだったでしょうか？消費者の方へ、正しい情報を、出来るだけ正確に、分かりやすくお伝えし、失敗しない住宅計画をしてもらいたいと思っています。建てる？ 建てない？ 買う？ 買わない？最終的な判断は消費者に皆さんにお任せします。ただし、判断できるだけの情報や、家づくり、住宅計画に役立つ情報をこれからも発信していきますので、どうぞ、よろしくお願い致します。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊★ご感想・ご意見・取り上げてもらいたい事やご質問などはお気軽に★＜発行元＞ 一級建築士事務所 無添加計画 （株）トラストホーム        http://www.re-trust.com/＜発行人＞ （株）トラストホーム 常務取締役 瀬野剛史        http://blog.livedoor.jp/mutenkaseno/      ＜メール＞  seno@re-trust.com■このメルマガは、下記の各発行サイトから発信しています。 バックナンバー・配信停止はこちらからどうぞ。○まぐまぐ！http://www.mag2.com/m/0000XXXXXX.html    &amp;nbsp;&amp;nbsp;メルマガ購読・解除後悔しない・失敗しない 住宅計画術購読&amp;emsp;解除&amp;emsp;&amp;emsp;&amp;emsp;読者購読規約&amp;gt;&amp;gt;&amp;nbsp;バックナンバーpowered by まぐまぐ！&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 11:49:19 +0900</pubDate>
      <category>メルマガ登録</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
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      <title>FP継続教育セミナー 講師を務めてきました  2009.8.19</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13515197.html</link>
      <description>FP継続教育セミナーで講師を務めてきました。 主催はダイエックスさんで、テーマは・・・ 「FPだから出来る一生涯を考えた住宅計画」 &amp;nbsp;５人の参加者の方が６時間の講義を受講です。 住宅業界の方もいらっしゃった様ですが、最後は積極的なご質問もあり 少しでもお役に立てていればいいのですが・・・ &amp;#160;今回は、講義前々日の晩に、身内に不幸がおき、前日まではほとんど 一睡もせず、セミナーにむけての最終準備も全く出来ないまま当日を 迎えることになりました。 講師業の教えを受けている時に、そんなときでも、講師は休めませんと いうような教えをうけた事があります。 まさか、そのような状況に自分自身が置かれることになるとは・・・ 何とか乗り切ることが出来ましたが、講師としてはまだまだ精進が必要です。 &amp;#160;今後、予定しているFP継続教育セミナーの予定です。 &amp;#160;★平成２１年１０月２１日（水）  「住まい選びに強いFPが本音で話す、持続可能な住宅計画」 日 時：１０月２１日（水）１０：００~１７：００場 所：ダイエックス池袋本校単 位：ＡＦＰ・ＣＦＰともに６単位（ライフプランニング）受講料：９，０００円（税込み）主 催：ダイエックス &amp;#160;★平成２１年１０月２９日（木）  「住宅ローン相談のあれこれ・・・ 相談業務の現場から。」 日 時：１０月２９日（水）１８：３０~２０：３０場 所：ユーキャン代々木ビル単 位：ＡＦＰ・ＣＦＰともに２単位（ライフプランニング）受講料：３，０００円（税込み）主 催：株式会社ユーキャン 詳細・お申し込みはこちらをご覧下さい。 </description>
      <pubDate>Thu, 20 Aug 2009 18:36:24 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
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      <title>FP継続教育セミナー 準備中 2009.08.12</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13510119.html</link>
      <description>夏期休暇も終わり、気がつくとあっという間に過ぎていきます・・・ 来週８月１９日（水）に行われる、ダイエックスでのFP継続教育セミナーの準備中です。 テーマは「FPだから出来る一生涯を考えた住宅計画」 時間とお金を使って参加頂く受講者にとって、少しでも役に立てる内容を・・・と考えながら 準備も最終段階。 前回のユーキャンで行った同様のセミナーでは、受講者の方の積極的な質問もあり また、アンケートの結果も、非常に良かった内容ですが、さらに、満足して頂ける内容にして 取り組んでいきたいと思います！ （ユーキャンさんのブログで、セミナーの様子をご紹介頂いています！ ご覧下さい！）        ↓  ↓  ↓  http://blog.maison.u-can.jp/200907/index.html#0723 &amp;#160;さて、来週のセミナー含め、予定中のFP継続教育セミナーです。 ★平成２１年８月１９日（水）  「FPだから出来る一生涯を考えた住宅計画」 日 時：８月１９日（水）１０：００~１７：００場 所：ダイエックス池袋本校単 位：ＡＦＰ・ＣＦＰともに６単位（ライフプランニング）受講料：９，０００円（税込み）主 催：ダイエックス 詳細・お申し込みはこちらをご覧下さい。 &amp;#160;★平成２１年１０月２１日（水）  「住まい選びに強いFPが本音で話す、持続可能な住宅計画」 日 時：１０月２１日（水）１０：００~１７：００場 所：ダイエックス池袋本校単 位：ＡＦＰ・ＣＦＰともに６単位（ライフプランニング）受講料：９，０００円（税込み）主 催：ダイエックス &amp;#160;★平成２１年１０月２９日（木）  「住宅ローン相談のあれこれ・・・ 相談業務の現場から。」 日 時：１０月２９日（水）１８：３０~２０：３０場 所：ユーキャン代々木ビル単 位：ＡＦＰ・ＣＦＰともに２単位（ライフプランニング）受講料：３，０００円（税込み）主 催：株式会社ユーキャン 詳細・お申し込みはこちらをご覧下さい。 &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Wed, 12 Aug 2009 11:33:30 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
          </item>
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      <title>ユーキャンさんのブログで紹介されました！</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13498283.html</link>
      <description>  先日、FP継続教育セミナーの講師を務めてきた、資格学校のユーキャンさんの ブログで、私が、紹介されました（笑） 継続教育セミナーの後、ユーキャンさんの担当者さんからインタビューなど取材を受け それが、記事になりました。 &amp;#160;このような機会は初めての経験で、緊張しましたが、このようなチャンスを頂きまして 本当にありがとうございます。少しでも、お役に立てればうれしいです。  ユーキャンさんのブログはこちらからご覧下さい！ &amp;#160;住まい選びに強いファイナンシャルプランナーが、失敗しない住宅計画を伝えします。 &amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Fri, 24 Jul 2009 00:34:33 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
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      <title>FP継続教育セミナー 講師を務めてきました！</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13491573.html</link>
      <description>今日は、表題の通り、セミナー講師を務めてきました。 &amp;#160;何のセミナーかと言いますと・・・ファイナンシャルプランナー（FP)の継続教育セミナーで『 FPが考える、損をしない、持続可能な住宅計画 』というテーマを朝から夕方まで、約６時間ほど講義をしてきました。 &amp;#160;FPの継続教育セミナーとは・・・FP資格は、取得後、そのFP資格を維持するために、２年間毎に、決まった単位を継続して取得しないといけないんですが、その単位を取得する方法の一つに、教育セミナーの受講というのがあります。受講者は受講料を払って、教育セミナーを受講し、単位を取得していきますが、その継続教育セミナーで講師として、講義をしてきました。 &amp;#160;今日のセミナーでは、受講料が１万円しますから、その費用に見合った内容にしなければいけません。。。どう感じて頂けるか・・・気になりましたが、講義終盤には、積極的な質問も多くあがり、受講者には満足して頂けたかなぁと・・・ &amp;#160;講師としては、まだまだ精進は必要ですが、住まい選びに強いファイナンシャルプランナーという立場を軸に、失敗しない、損をしない住宅計画を、相談者の皆さんに伝えられるだけの、知識と経験はあると考えています。（もちろん、現状に満足せず、この継続教育セミナーが存在するように、常に勉強、精進は必要と思っていますが・・・） &amp;#160;受講者の感想の中にも、「普段は聞けないような実務に近い話をきけて、目からうろこでした」などもありましたが、今日、６時間程度話した講義内容は、普段、相談者の皆さんに「ライフプランニングから考える住宅計画・家計設計」などの時にお話ししている内容です。 &amp;#160;普段は２時間程度の時間をとって、それぞれのケースにあわせた、具体的な個別ご相談をさせてもらっていますが、１日かけても、そういう話を聞きたい・・・と言ってくれる方が数組集まれば、もちろんの事、各個別相談としてもセミナーとして皆様にお伝えすることも可能です。 &amp;#160;個別相談・面談、セミナーのご相談はお気軽にどうぞ。 &amp;#160;今日のセミナーは、通信教育・生涯学習で有名な「ユーキャン」さんで行いました。               なんと、終了後、取材を受けることになり・・・インタビューと写真撮影などを行ってきました（笑） 近々、ユーキャンさんのホームページ内にあるブログで紹介されるそうです。 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 22:44:57 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
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        <item>
      <title>預金連動型住宅ローン 2009.05.07</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13447164.html</link>
      <description>今年に入ってからのご相談で、現金で預貯金をお持ちで、お手持ちの現金の範囲内で建て替えを計画したい方や、定年まで数年で、退職金を住宅資金へ充当しようとお考えの方が数組いらっしゃいます。 どちらの方にも共通しているのは、「ローンをあまり利用したくない」という事です。 もちろん、住宅ローンを利用しないで、住宅を建てる事が出来るのならば、金利も支払う必要も無く、それはそれでいいかもしれませんが、住宅ローンを利用せずに、せっかく貯めてきた預貯金や大切な退職金を使ってしまう事で、本当に良いのでしょうか？ このような話を聞いた事があります。 退職金で繰り上げ返済をしてしまったご主人様がいました。退職金で住宅ローンを返済しましたが、返済の１年後、そのご主人様が不幸にもお亡くなりになられました。残された家族には、住宅は残りましたが、退職金は住宅ローンの返済に使われ、預貯金が・・・ありません・・・ 住宅ローンを利用する場合、一般的には「団体信用生命保険」に加入します。これは、借入者が住宅ローンの残債を残したまま、万が一、お亡くなりになられたら、住宅ローン残高は無くなります。という保険です。 つまり、退職金を返済に使わなければ、残された家族は、住宅ローン残高は「団体信用生命保険」により無くなり、手元にも退職金の現金が残っているのです。 頑張って貯めてきた預貯金や、長ければ３０年以上にもなる老後資金になる退職金をつぎ込んでしまって、万が一があったら、残された家族は困りませんか？ それでも、残された家族が暮らしていける生命保険や年金、副収入があればいいです。無駄な金利を払わず、現金をお使い下さい。 しかし、少しでも不安があるならば、可能な範囲で住宅ローン利用をご検討下さい。 「預金連動型住宅ローン」っていうのがあるのご存知でしょうか？分かりやすいように、簡単に説明しますね。 １０００万円の預貯金を普通預金に預けながら、１０００万円の住宅ローンを利用すれば、毎月の金利は&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 「ゼロ」というものです。 普通預金の利息はつきませんが、普通預金ですので、出し入れは自由です。何か、急な出費があれば、預金を利用する事も出来ます。 普通預金の残高よりも、ローン残高が多くても、その差額のみに金利が掛かるだけです。 いかがでしょうか？住宅ローンを利用する事によって、住宅ローン減税のメリットも受けつつ、手持ち金をお手元に置いておきながら、万が一にも備えることが出来る魅力ある商品だと思います。 このような書き方をすると、預貯金をたくさん持っていらっしゃる方にはメリットがあると思われそうですが、考え方として、前向きな預貯金が可能になるとも考えられます。 つまり、預貯金を増やしていけば、ローン金利も下がっていきますので、預金していくだけで、繰上げ返済の効果が得られて、繰上げ返済の必要は無くなります。繰り上げ返済せずに、手元に預貯金が残せるというメリットがあるのです。 預貯金もしくは数年後の大きなお金などで、住宅計画をしている方は、一度検討してみてはいかがでしょうか。 住宅ローン相談は「こちら」まで、お気軽にお問い合わせ下さい。 &amp;#160;にほんブログ村</description>
      <pubDate>Fri, 08 May 2009 00:30:51 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
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      <title>元利均等返済と元金均等返済 2009.05.02</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13444572.html</link>
      <description>今日も良い陽気でしたね。高速道路の渋滞も凄いようですが、本日のお打合せや相談業務で２件のご来社がありました。&amp;nbsp;&amp;nbsp; 貴重なお休みにありがとうございます。 さて、今日も住宅ローンコンテンツからで、表題の通り「元利金等返済」と「元金均等返済」についてお話しますね。 住宅ローンの返済方法には、前述の二つの返済方法があります。ご存知でしたでしょうか？それぞれの特徴などを書いておきます。 「元利均等返済」毎月の返済額（元金と利息）が一定になる返済方法です。支払いの当初は、元金よりも利息の占める割合が多いです。返済が進むにつれ、元金の割合が増えていきます。元金と利息の割合が変わっていっても、返済額は一定です。 メリット：毎月の返済額が均等のため、返済計画も立てやすい。デメリット：返済当初は元金の割合が少なく、元金均等返済よりも総返済額が増えます。 「元金均等返済」毎月返済する「元金」の金額を一定にして、その元金に対する利息を足したものが、返済額となる返済方法です。残高に対して利息が決まるため、支払い当初の返済額が大きくなりますが、返済が進むにつれて、返済額が少なくなっていきます。 メリット：元利均等返済よりも総返済額が少ないデメリット：返済当初の返済額の負担が大きい &amp;#160;いかがでしょうか？どちらもメリット・デメリットをあげてみましたが、実際に選択する場合には、もう少し注意が必要です。 後者の「元金均等返済」の場合は、現在よりも、将来の負担を少なくしたい意向の方に向いている返済方法です。 しかし、金融機関によって取り扱いのある所と無い所があります。また、取り扱っていても、当初返済額が大きくなるため、元利均等返済よりも、融資条件が厳しく、収入に余裕が無いと選択できない場合も多いです。 また、当初返済額の大きい、元金均等返済を選べる余裕がある場合は、元利均等返済でローンを組んで、元金均等返済つもり貯金をしながら、繰上げ返済を取り入れ、期間短縮をすると、元金均等同様、総返済額が抑えられるという考え方も出来ます。 各ご家庭のライフプラン、借入、返済条件などを比較しながら、各々シミュレーションをして、自分にあった住宅ローンを選択しましょう。&amp;nbsp;&amp;nbsp; にほんブログ村・・・・・今日からブログランキングに登録です。最後にクリックお願いします！ 今日もありがとうございます。 &amp;#160;&amp;#160;</description>
      <pubDate>Sun, 03 May 2009 00:22:18 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
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      <title>５月の住宅ローン金利 2009.05.01</title>
      <link>http://www.onesplan.com/article/13444106.html</link>
      <description>天候に恵まれたゴールデンウィークですね。さて、５月の住宅ローン金利が発表になっています。変動金利に変わりはありませんが、短期固定金利および長期固定金利は、各社バラつきは見られますが、上がっているところが多いようですね・・・少しは落ち着きが見えてきたのか、長期金利の上昇を受けての、各社引き上げなのかと思います。金利動向を気にする事は、もちろん大切な事ではありますが、実際に借入れるときに適用される金利は、一般的に、融資実行時の金利であり、ローン申し込み時点の金利ではありません。勘違いされている方もいらっしゃいますので、お気をつけ下さいね。通常、土地購入から住宅建築をする場合は、住宅ローン申込時から、最終の融資実行までにおおよそ１０ヶ月から１年くらい掛かります。建て替えなど、住宅建築だけの場合でも、最初の融資事前相談から、最終の融資実行まで、短くても半年くらいは必要です。その間にも、住宅ローン金利は毎月変動しています。クライスラー破綻のニュースなど、まだまだ不安定な経済状況が続いています。また、現在のように不安定で景気が悪ければ、一般的には金利は下がることが想定されますが、日本の政策金利は、０．１％とゼロに限りなく近い状況のため、大幅に下がる余地が無いとも考えられます。急激に上がることも想定しにくいですが、申込時の金利が適用されるわけではありませんので、融資実行時に、考えていたより上がっていたなどと、驚くことの無いように、しっかりと計画をされる事をお勧めします。&amp;#160;・・・住宅ローンご相談はこちらまで。不動産・建築・住宅ローン・ライフプランニングのプロとしてワンストップサービスを提供します。</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>Ｄｉａｒｙ</category>
      <author>住まい選びに強いFP</author>
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